薬剤師

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じんじんの服薬指導風景15

今回は精神科の病院で血液検査をすることに不信感を抱かれた双極性感情障害の患者様のエピソードです。
薬剤師

じんじんの服薬指導風景14

今回の服薬指導風景シリーズは、これまでとちょっと違って、具体的な患者さんとのやりとりは出てきません。コミュニケーションのコツというか、じんじんが大事にしていることを共有させていただいています。
薬剤師

じんじんの服薬指導風景13

精神科の病院で時々耳にする「私は病気じゃない」「病気じゃないから薬はいらない」と言う話。でも客観的には治療が必要な状況ではあるのです。どうやって納得してもらうか、薬を飲んでもらうかをしっかり考えていく必要があります。
薬剤師

じんじんの服薬指導風景⑫

今回は自信喪失している患者さんとの風景です。お薬に関する話とは違いますが、じんじんが大事にしている薬剤師像だと思います。
薬剤師

じんじんの服薬指導風景⑪

今回は不安障害の患者さんから「この薬は強い?」というご質問を頂いたエピソードです。
薬剤師

医師と薬剤師の関係は難しい?

多くの薬剤師が医師との関係性に悩んでいると聞きます。ぜひ”地力”をつけて良好な関係を築いていきたいですね。知識、情報収集のアンテナ感度、コミュニケーションスキルいっぱい身につけましょう!
薬剤師

じんじんの服薬指導風景⑩

精神疾患をお持ちの患者さんの辛さだけでなく、その患者さんを支えるご家族の辛さにも寄り添う必要があることに改めて気付かされました。
薬剤師

じんじんの服薬指導風景⑨

統合失調症の患者さんの困りごとや困り感の本質を捉えることが大事です。患者さんの言葉をそのまま受け取って、患者さんの感情に巻き込まれてしまわないような対応がいいですね。
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じんじんの服薬指導風景⑧

今回はお薬を飲み過ぎてしまう70代女性のケースです。患者さんそれぞれの人生の物語に耳を傾けながら服薬指導をしていきたいものです。
薬剤師

じんじんの服薬指導風景⑦

今回は不安が強い患者さんで、ご主人からの電話相談を含めてのご紹介です。電話相談てある意味では薬剤師への信頼の証ではないでしょうか。
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